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  • 阿比留 瑠比(あびる るい)
    論説委員兼政治部編集委員
    コラム「産経抄」と「極言御免」執筆。論説委員兼政治部編集委員。
    政治の在り方やリーダーによって社会がどう変わるか考察する
    • 安倍政権と外交・安全保障
    • 慰安婦問題など歴史認識問題
    • メディア論。報道の在り方について
  • 阿部 祐亮(あべ ゆうすけ)
    サンケイスポーツ 運動部 部次長
    2007年7月にP&Gから転職。高校野球、オリックス担当を経て、2009年から阪神担当。2012年からキャップ。
    講演テーマスポーツ
    阪神タイガースの現状分析
    • プロ野球(阪神)
    • プロ野球とアマ野球
    • プロ野球スカウティング
  • 有元 隆志(ありもと たかし)
    正論調査室室長、月刊正論発行人
    産経新聞元政治部長、元ワシントン特派員
    産経新聞連載の「歴史戦」キャップで慰安婦問題などを取材
    • 日米関係
    • 危機管理
    • 歴史戦
  • 井伊重之(いい しげゆき)
    論説委員
    講演テーマ国際情勢行政
    • 経済
    • 金融
  • 池田 祥子(いけだ しょうこ)
    社会部記者
    南方戦線での遺骨収集活動などを長年にわった取材している。
    講演テーマ文化・歴史
    激戦地の戦史や遺族などの思い
    • 太平洋戦争での激戦地、南方での慰霊
  • 石井 聡(いしい そう)
    特別記者
    昭和59年入社。もっぱら政治部、論説委員室ですごす
    講演テーマ政治・批評
    世界の中の日本 指導者に何が求められているか
    • 政治
    • 日本政治
    • 政権の課題
  • 石鍋 圭(いしなべ けい)
    政治部防衛省担当
    官邸、外務省、自民党クラブなどを経て防衛省担当
    講演テーマアジア・朝鮮半島
    かつてない安全保障環境の悪化に、自衛隊はどう臨むのか。ストロングポイントや課題を考察する
    • 中国・北朝鮮の脅威に備えて
    • 憲法9条と自衛隊
    • 自衛隊日報問題に潜む国防上のリスク
  • 石元 悠生(いしもと ゆうせい)
    編集ソリューション室室長
    東京五輪招致活動にも参画。社会部編集委員も務める。
    行政とメディアの役割、戦略的な政策立案を提言する。
    • 東京五輪招致の舞台裏とメディア
    • 官民における戦略的広報と政策決定プロセス
    • 地方活性化~させる力の必要性
  • 板津 雄志(いたづ たけし)
    サンケイスポーツ レース本部レース部
    2007年から中央競馬の現場記者を務める
    講演テーマスポーツ
    外国人騎手の通年免許取得の流れによる日本競馬の変化
    • 中央競馬
    • 近代日本競馬の変化
  • 乾 正人(いぬい まさと)
    論説委員長
    元政治部長、編集長
    • 政局
    • 外交・防衛
    • メディア論等
  • 今堀 守通(いまほり もりみち)
    政治部次長
    主に官邸、自民党を担当した。省庁再編、道路公団民営化などを取材
    講演テーマ政治・批評
    「政治主導」とはどういうものなのか。歴代政権から読み解く
    • 改革からみる政治主導
    • 政治家の質
    • 自民党の権力闘争
  • 岩口利一(いわぐち としかず)
    奈良支局記者
    平成5年入社。奈良支局、地方部を経て現職
    講演テーマ文化・歴史
    奈良の寺社に関する豊富な取材経験からの考察
    • 奈良の寺社など
    • 仏教文化の伝統
    • 寺社の魅力
  • 岩田 智雄(いわた ともお)
    外信部次長
    バンコク支局長、ニューデリー支局長を歴任し、昨年10月帰国
    講演テーマ国際情勢
    長年のアジア駐在の経験と知識をもとに東南アジアとインドなど南アジアと日本、中国の関係を分析する
    • インド・パキスタン
    • 東南アジア
    • インド太平洋戦略
  • 植村 徹也(うえむら てつや)
    大阪本社 特別記者
    阪神担当一筋
    講演テーマスポーツ
    阪神タイガースのチーム事情、歴史や今後の展望など
    • 阪神タイガースを中心とするプロ野球
  • 宇賀神 隆(うがじん たかし)
    サンケイスポーツ 運動部 記者
    仙台、川崎、浦和などJ1チームを取材。カズ担当。
    講演テーマスポーツ
    サッカー後進国の日本が、世界に追いつくために何が必要か
    • サッカー
    • Jリーグと世界のサッカー
    • W杯優勝への道
  • 牛島 要平(うしじま ようへい)
    大阪本社経済部記者
    平成12年入社、神戸総局などを経て現職。
    講演テーマ行政
    ・イベント誘致が関西経済の将来をどう変えるか ・五代友厚がなぜ大阪経済に貢献したのか
    • 万博・IR、ワールドマスターズゲームズ
    • 五代友厚と大阪経済のかかわり
  • 内田 博文(うちだ ひろふみ)
    大阪本社経済部長
    夕刊フジ関西総局を経て、平成13年から経済部。大阪、東京で経済取材を経験。
    講演テーマ行政現代社会
    ミクロ経済を中心に、地域経済のあり方、運輸・交通政策、エネルギー政策など。企業広報向けの報道対応も説明可。
    • 経済関連
    • 運輸、交通、エネルギー、製造業、地域経済等
  • 内畠嗣雅(うちはた つぐまさ)
    論説委員
    元ニューヨーク支局長
    • 外交
    • 国際政治
  • 海老沢 類(えびさわ るい)
    文化部記者
    1999年入社。文芸担当として芥川・直木賞など10年以上にわたって取材。週刊文春の年間ミステリーベスト10選出に携わる。
    講演テーマ文化・歴史
    作家や出版社、文学賞取材を通じて得た膨大な取材メモをもとに、こぼれ話や作家の素顔、出版界事情、オススメ本などを解説。
    • 文芸全般
    • 出版事情
    • オススメの本
  • 遠藤 良介(えんどう りょうすけ)
    外信部編集委員兼論説委員
    日本人記者として歴代最長の連続11年8ヶ月、モスクワに駐在(2006年12 月~18年8月)
    プーチン政権の内政と外交をロシアの近現代史の流れの中で分析
    • ロシア・旧ソ連圏の情勢
    • 日露関係
    • ロシア・東欧を中心とする国際情勢
  • 大内 清(おおうち きよし)
    外信部員
    中東支局長(2010~17) アラブの春、リビア内戦、シリア内戦など取材
    講演テーマ国際情勢
    複雑で混沌とする中東情勢、シリア内戦の行方、イランの伸長、パレスチナ問題などを分析する。
    • 中東情勢
    • ISなどテロリズム動向
  • 大澤 謙一郎(おおざわ けんいちろう)
    サンケイスポーツ 運動部長
    元阪神担当キャップ、1995年入社
    講演テーマスポーツ
    阪神タイガースのここだけの話など、甲子園歴史館などで講演多数
    • 阪神タイガースについて
    • 関西サッカーについて
  • 大谷次郎(おおたに じろう)
    副編集長
    講演テーマ政治・批評
    自民党担当が長い
    • 政局
  • 岡田 敏一(おかだ としかず)
    文化部編集委員
    62年入社、ロサンゼルス支局長などを経て現職
    講演テーマ文化・歴史
    戦後アメリカ音楽とロックの歴史
    • 戦後アメリカ音楽
  • 岡本 義彦(おかもと よしひこ)
    写真報道局
    アトランタ五輪、カンボジアPKOなど取材。平成10年入社
    講演テーマ現代社会
    基本撮影技法、テーマの絞り方、写真の足し算と引き算
    • 新聞社カメラマンが教えるデジカメ入門(現在リビングカルチャーの講師も)
  • 小川 真由美(おがわ まゆみ)
    政治部官邸キャップ
    経済部で日銀、財務省などを担当。政治部で官房長官番、外務省キャップなどを務めた。
    講演テーマ政治・批評
    グローバル時代における安倍政権の強さとは
    • 安倍政権の外交・内政、「ポスト安倍」の行方
    • 日米、日中、日露中心に重みを増す日本外交
    • 日本の成長戦略
  • 荻原 靖史(おぎはら やすし)
    大阪本社 編集委員兼地方部兼編集企画室
    学芸・宗教などを担当。産経新聞文化部長も務めた。1982年入社。
    講演テーマ文化・歴史
    文化・エンタメ・芸術と社会との関わりを考察
    • 小説・映画・美術・音楽
    • お笑い・上方文化
    • サブカルの昭和平成
  • 小野木 康雄(おのぎ やすお)
    政治国際部
    平成10年入社。社会部、京都総局などを経て現職
    講演テーマ行政現代社会
    • 過労死をめぐる諸問題、事例、支援団体の取り組み
    • 臨床宗教師などの取り組み、看取り、ホスピス等の終活
  • 格清 政典(かくせい まさのり)
    社会部大阪総局
    1991年大阪新聞社入社、夕刊フジなどを経て2015年から現職
    講演テーマ行政現代社会
    ご当地アイドルたちの活動を通して、地域創生・地域活性にはどういったものが必要かを考える
    • 地方創生に必要なコンテンツ作りのポイント
    • 青少年育成としてのご当地アイドル
    • 深刻な人材流出を防ぐために
  • 加藤 達也(かとう たつや)
    社会部編集委員
    元ソウル特派員
    講演テーマアジア・朝鮮半島
    • 朝鮮半島情勢
    • 今後の日朝関係
  • 金子 昌世(かねこ まさつぐ)
    運動部長
    五輪4大会(夏3、冬1度)、世界陸上等取材、運動部長。1991年入社
    講演テーマスポーツ
    取材経験を通して体感した五輪やJOCの課題。
    • 五輪・古橋広之進ら人物評
    • 曲がり角に立つオリンピック
    • JOCや競技団体の問題点
  • 加納 裕子(かのう ゆうこ)
    文化部記者
    平成11年入社。社会部を経て現職
    • 禁煙をめぐる報道の歴史
    • 加熱式たばこをめぐる現状
  • 亀岡 典子(かめおか のりこ)
    特別記者
    平成2年入社、文化部一筋
    講演テーマ文化・歴史
    古典芸の中に見られる日本人の美意識と精神性
    • 文楽、歌舞伎、狂言、能楽
    • 古典芸能を鑑賞する楽しみ
    • 古典芸能と現代芸能の差異
  • 河崎 真澄(かわさき ますみ)
    外信部編集委員兼論説委員
    リーマンショック直後の08年上海赴任、約10年の駐在を終え7月帰国
    中国経済の急拡大と矛盾、一帯一路など対外政策の影響などを分析する。香港や台湾の独立派の動きも。
    • 中国経済
    • 台湾
    • 香港
  • 川瀬 弘至(かわせ ひろし)
    社会部編集委員
    オピニオン面で昭和天皇小説連載
    講演テーマ文化・歴史
    • 昭和天皇
  • 川西 健士郎(かわにし けんしろう)
    文化部記者
    平成16年入社、社会部などを経て現職
    講演テーマ文化・歴史
    • 考古学、神話
    • 神話、伝説の背景から探る日本史
    • 邪馬台国論争
  • 川端 亮平(かわばた りょうへい)
    サンケイスポーツ レース部
    2005年入社。阪神担当などを経て2011年から競馬。現在は福永騎手の番記者。
    講演テーマスポーツ
    トレセン、海外競馬取材の裏話や予想や馬券のアドバイスなど
    • 競馬
  • 河村 直哉(かわむら なおや)
    大阪本社 編集委員兼論説委員
    社会部、文化部などで取材。1986年入社。
    講演テーマ政治・批評
    戦後日本の偏向を正す
    • 戦後偏向論
    • 憲法と安全保障
    • 産経路線など
  • 北川 信行(きたがわ のぶゆき)
    運動部部長
    平成3年入社。阪神担当、サッカー担当を経て現職。W杯2大会、欧州選手権2大会取材。
    講演テーマスポーツ現代社会
    スポーツビジネスにおけるスタジアムの価値とは/関西・欧州を中心としたサッカー事情
    • スポーツビジネス、サッカーなど
    • スポーツビジネス、スタジアム運営など
    • 関西・世界のサッカー事情など
  • 木村 さやか(きむら さやか)
    社会部次長
    平成9年入社。三浦雄一郎氏のエベレスト挑戦に2度同行取材
    1;犯罪被害者をめぐる制度とニーズ2;エベレストなど高所登山ノウハウ・山岳医療
    • 犯罪被害者を取り巻く課題・支援など
    • エベレストなど高峰を含む登山全般
  • 久保 武司(くぼ たけし)
    夕刊フジ 運動部 編集委員
    サッカーW杯、五輪、相撲担当30年
    講演テーマスポーツ
    スポーツ業界裏話、全部言います
    • サッカー、相撲、巨人、五輪
    • お金、スキャンダル
    • 業界裏話
  • 黒川 信雄(くろかわ のぶお)
    経済部記者
    英語、ロシア語に通じ、モスクワ特派員経験者の変わり種。今年1月より大阪経済部でダイナミックに変動する関西経済を追う。2001年入社
    講演テーマ行政現代社会
    関西で注目高まるIR、インバウンド誘致を軸とした観光産業の現状と問題
    • IR
    • インバウンド
  • 桑原 聡(くわはら さとし)
    文化部記者
    元「月刊正論」編集長。文化部に長く在籍し、文化全般に精通。駒沢大学非常勤講師。1987年入社。
    論壇時評、読書案内、文芸批評に加え、音楽や落語などエンタメの解説も可能。
    • 文化全般
  • 月僧 正弥(げっそう まさや)
    サンケイスポーツ 編集委員
    産経新聞大阪社会部記者として大阪府警捜査1課、裁判担当。トリノ冬季五輪取材。東京法務室勤務経験あり。1991年入社。
    講演テーマスポーツ
    関西ラグビー事情。神戸製鋼黄金期から低迷、復活。関西大学、高校ラグビー界の現状と課題
    • ラグビー
  • 上野 嘉之(こうづけ よしゆき)
    大阪 経済部次長
    自転車専門WEBサイト「Cyclist」設立者、初代編集長
    講演テーマ行政スポーツ
    自転車の歴史・文化・法制度、サイクリングの企画・指導、サイクルスポーツの紹介・解説
    • 自転車・サイクルスポーツ
  • 小畑 三秋(こばた みつあき)
    経済部次長
    平成9年入社、奈良支局、社会部、文化部などを経て現職
    講演テーマ文化・歴史
    邪馬台国論争や巨大古墳、飛鳥の遺跡を通じた日本国家の成り立ち
    • 考古学 神話
    • 遺跡から見える古代の地震災害
  • 斎藤勉(さいとう つとむ)
    論説顧問
    東京編集局長、副社長、大阪代表 1972年入社
    独裁国家に囲まれた日本の行く道
    • ロシア/中国
    • 外交・安保
    • 北方領土
  • 榊 輝朗(さかき てるあき)
    運動部次長
    サッカーW杯に1度、五輪4大会(夏冬各2度)
    サッカー担当として知り得た日本代表や川淵三郎氏の素顔と夢
    • サッカー全般
    • 日本代表の変遷
    • Jリーグの立ち上げと100年構想
  • 榊原智(さかきばら さとし)
    論説副委員長
    元政治部編集委員 防衛大総合安全保障研究科(修士課程)卒
    講演テーマ政治・批評
    • 安全保障
    • 憲法・皇室
    • 政局
  • 坂本 英彰(さかもと ひであき)
    政治国際部編集委員
    平成元年入社。社会部、文化部、外信部次長などを経て現職
    講演テーマ文化・歴史行政
    日本で取り組まれている英語教育と、海外での事例など
    • 英語教育
    • 考古学、神話
  • 佐々木 正明(ささき まさあき)
    社会部編集委員
    平成8年入社。モスクワ支局長、リオデジャネイロ支局長を経て現職。五輪、パラリンピックなど取材。ロシア語堪能。
    講演テーマ国際情勢
    日本の伝統的な鯨食文化をどう守るか。シー・シェパードは何をターゲットにしているのか
    • 世界の中での日本の捕鯨
    • 五輪をめぐる国際情勢の変貌/パラリンピックの裏話
    • プーチン・リスクとは何か? 刻々と形を変えるロシア社会
  • 佐々木 美恵(ささき みえ)
    政治部長
    政治部で与野党を取材。1991年入社
    講演テーマ政治・批評
    自民、公明の関係を中心に憲法改正や選挙の在り方の変化などの課題を幅広く分析する。
    • 自公政権の課題と行方
  • 佐々木類(ささき るい)
    論説副委員長
    元ワシントン支局長、著書「静かなる日本侵略」はベストセラー
    • 政治
    • 外交
    • 歴史認識等
  • 佐藤 春佳(さとう はるか)
    サンケイスポーツ 運動部記者
    プロ野球巨人、ヤクルト担当。アテネ、バンクーバー五輪など
    講演テーマスポーツ
    女性のためのスポーツ観戦術。スポーツからひもとく女性論など
    • プロ野球など
    • モテる? 野球女子初心者講座
    • スポーツからひもとく女性学
  • 佐藤好美(さとう よしみ)
    編集局文化部編集委員
    1989年入社。一貫して社会保障を担当。埼玉医科大特任教授(医療政策)。内閣府「子ども・子育て会議」委員。
    講演テーマ行政現代社会
    日本が直面する医療や介護、年金の課題を身近な問題として語る
    • 高額薬
    • 認知症
    • 年金制度
  • 鮫島 敬三(さめじま けいぞう)
    経済部次長
    平成3年入社。運動部、同次長などを経て現職
    講演テーマスポーツ
    プロ野球、高校野球の興味深いエピソードを紹介
    • 1980年代から2000年代までのプロ野球、高校野球
    • プロ野球の名勝負あれこれ
    • 過去と現在の高校野球の違い
  • 沢辺隆雄(さわべ たかお)
    論説副委員長
    元文化部長
    教育問題めぐる産経VS朝日
    • 教育・教科書
    • 皇室
    • 歴史認識等
  • 地主 明世(じぬし あきよ)
    社会部記者
    平成24年入社。大阪市政記者。大阪府政担当としても自民党を担当した。
    講演テーマ行政現代社会
    関西の成長の起爆剤として期待されるIR誘致の最新状況とギャンブル依存症の課題を追う
    • カジノを含む統合型リゾート(IR)
    • ギャンブル依存症
  • 鈴木 健児(すずき けんじ)
    写真報道局
    五輪を3回、国境地帯やサミットなど取材経験も豊富。平成10年入社
    講演テーマ現代社会国際情勢
    カメラマンからみた五輪、北方領土、尖閣、南鳥島、硫黄島の取材、福島県の取材で出合った人々
    • 現代の五輪について(アテネ、バンクーバー、ロンドンの3回取材経験あり)
    • 北方領土の現在(取材、写真多数)
    • 東日本大震災・三陸はいま・・
  • 関 厚夫(せき あつお)
    編集委員
    欧州や東北で特派員も経験。関連著書多数。1986年入社
     歴史という座標軸をふまえながら「世界の中の日本」や「心に残る美しい日本語」を縦横に考える
    • 幕末維新~明治(近代日本)と現代
    • 戦国時代(織田信長)と現代
    • 人に伝わる文章とは
  • 園田 和洋(そのだ かずひろ)
    京都総局記者
    京都検定1級記者として、花街の文化を長年取材、文化財にも詳しい
    講演テーマ文化・歴史
    京都花街の文化をはじめ、京都の文化財、歴史について掘り下げる
    • 京都文化・文化財
    • 京都の文化・歴史
    • 京都文化・歴史
  • 宝田 将志(たからだ しょうじ)
    運動部
    五輪2大会取材し、陸上、体操、スキー担当。大相撲にも詳しい。2001年入社
    講演テーマスポーツ
    ロンドン五輪以降、陸上短距離、体操を中心に取材。400mリレーメンバーの素顔、体操・内村の挑戦など
    • 陸上、体操
    • 日本短距離界の挑戦
    • 10秒台の壁を巡る攻防
  • 田北 真樹子(たきた まきこ)
    正論調査室次長、週刊正論編集長
    産経新聞前官邸クラブキャップ、元インド特派員
    産経新聞連載の「歴史戦」で慰安婦問題などを海外も含め取材
    • 安倍政権
    • 日本外交
    • 歴史戦
  • 田代 学(たしろ まなぶ)
    サンケイスポーツ 編集局次長
    大リーグ担当記者として米国に13年駐在。日本の記者で初めて全米野球記者協会理事を務めた。
    講演テーマスポーツ
    米国で13年にわたり大リーグを取材した体験と現地情報を基に日本とのさまざまな違いを解説
    • 大リーグ、五輪
    • 日米野球文化論、メディアや広報の違い
    • 日本人大リーガーにみる米国で成功する鍵
  • 田所 龍一(たどころ りゅういち)
    運動部嘱託
    昭和54年入社。60年阪神日本一の時の担当記者。
    講演テーマスポーツ
    阪神タイガースのおもしろエピソードなど
    • プロ野球
    • タイガース昔話、裏話
  • 田中規雄(たなか のりお)
    論説委員
    コラムニスト
    講演テーマ行政政治・批評
    • 社会全般
    • 政治全般
  • 田中 浩(たなか ひろし)
    サンケイスポーツ 運動部編集委員
    ラグビーに45年かかわり、ラグビーW杯も2度取材
    講演テーマスポーツ
    海外、国内のラグビー事情など
    • ラグビー
  • 田中 充(たなか みつる)
    運動部
    五輪3大会を取材。野球の他、フィギュアスケート、柔道にも詳しい。2004年入社
    上原浩治らのコラム等を担当しており、取材から得た大リーグの実像など
    • 大リーグ・プロ野球
    • 大リーグ挑戦変遷
    • 日本プロ野球と大リーグとの違い
  • 時吉 達也(ときよしたつや)
    外信部員
    ソウル留学後、産経入社。
    南北首脳会談、米朝首脳会談、平昌五輪を現地取材。その経験から北朝鮮の核ミサイル問題の行方を分析。
    • 韓国の世論、流行
  • 中島 高幸(なかじま たかゆき)
    文化部記者
    平成13年入社、社会部などを経て現職
    講演テーマ文化・歴史
    藤井聡太登場で変わる将棋界
    • 藤井聡太の凄みと将棋の楽しみ方
  • 長辻 象平(ながつじ しょうへい)
    論説委員、科学部、魚類生態学
    歴史小説も書く多彩ぶり「忠臣蔵釣客伝」「江戸の釣魚大全」等、著書多数
    講演テーマ文化・歴史
    • エネルギー政策、原子力発電等
  • 中本哲也(なかもと てつや)
    論説委員
    講演テーマ現代社会
    • 科学
  • 納村 悦子(のうむら えつこ)
    サンケイスポーツ 文化報道部記者
    X JAPANやGLAYらロックバンドを始めとする音楽を中心に芸能を幅広く取材。韓国のエンタメ週刊紙「韓Fun」も担当した。2009年入社
    講演テーマ芸能エンタメ
    芸能事務所を始め、俳優及びアーティストからプロモーション戦略の立て方や勝ち組になる秘訣を掘り下げる。
    • 音楽・韓国芸能
    • 芸能界から学ぶ広報戦略
    • 音楽の力と人間力
  • 野崎 貴宮(のざき きみや)
    奈良支局記者
    昭和57年入社。社会部、文化部などを経て現職
    講演テーマ文化・歴史
    奈良の遺跡に関する豊富な取材経験からの考察
    • 奈良の遺跡など
    • 遺跡にまつわる物語
    • 遺跡発掘の現場
  • 長谷川秀行(はせがわ ひでゆき)
    論説副委員長
    元経済部長
    講演テーマ行政
    • 経済
    • 国際経済
    • 金融等
  • 原川 真太郎(はらかわ しんたろう)
    社会部記者
    平成14年入社。東京社会部などをへて現職
    講演テーマ現代社会行政
    • JR福知山線脱線事故などにみる日本の事故調査の現状
    • 山口組分裂、振り込め詐欺にみる日本の組織犯罪情勢の現状
    • 西日本豪雨にみる日本の災害対策の現状
  • 板東 和正(ばんどう かずまさ)
    ロンドン支局長
    大阪経済部から昨年10月外信部。各国のサイバー専門家とパイプを持つ。
    講演テーマ現代社会
    北朝鮮や中露によるサイバー攻撃と欧米などの対策を掘り下げ、最新の情報をもとに日本の課題も提起。
    • サイバー攻撃、ハイブリッド戦争
    • 欧米やイスラエルなどサイバー先進国の対策
    • 日本のサイバー戦略の課題
  • 比嘉 一隆(ひが かずたか)
    大阪本社経済部次長
    経済部での取材経験が長く、財務省や金融などを担当。平成6年入社
    講演テーマ現代社会
    経済ニュースを私たちがどのような価値で判断し、デスクとして紙面編集の作業をしているのか。
    • 「経済記事」編集の現場
  • 平沢 裕子(ひらさわ ゆうこ)
    文化部記者
    2003年、第22回ファイザー医学記事賞。社会部などを経て現在は文化部生活班に在籍。1991年入社。
    講演テーマ行政現代社会
    食品や健康に関して、情報の正しい読み方や団体や企業の実情などについて解説。
    • 食の安全
    • 健康問題
  • 平田 雄介(ひらた ゆうすけ)
    外信部記者
    平成14年入社。捜査一課を担当後、米ハーバード大に留学。大阪市政・府政キャップを務めた
    講演テーマ行政現代社会
    児童虐待への警察の介入、大阪の歴史における維新の会の位置づけ。これらの取材体験を通じて考えた記者と社会の関係性
    • 児童虐待と警察
    • 橋下維新と大阪
    • 新聞記者と社会
  • 広瀬 一雄(ひろせ かずお)
    文化部次長
    平成3年入社、社会部次長、大津支局長を経て現職
    講演テーマ行政
    犯罪被害をめぐる司法制度の変遷
    • 犯罪被害者のケア
  • 福富 正大(ふくとみ まさはる)
    運動部次長
    平成7年入社。社会部などを経て現職。
    講演テーマ行政現代社会
    • 裁判員制度
    • えん罪と再審
  • 藤崎 真生(ふじさき まお)
    社会部大阪総局 南大阪(富田林) 駐在
    1999年産経新聞入社、福山、洲本などの支局を経て2016年から現職
    講演テーマ文化・歴史
    本紙連載「楠木正成考」に基本を置く。正成の復権や、正成を地域資源とみる地元の取り組みから地方創生の方向性を説く
    • 楠木正成に関する話題
    • 地域資源を生かした地域活性化(河内長野市などの取り組みから)
    • 地方自治体の「人口減少阻止」「魅力発信」に向けた取り組み
  • 別府育郎(べっぷ いくろう)
    特別記者
    元社会部長、論説副委員長
    • 五輪・スポーツ全般
    • 事件・事故
    • 教育等
  • 細井 伸彦(ほそい のぶひこ)
    奈良支局次長
    平成9年入社。運動部を経て現職
    講演テーマ現代社会スポーツ
    スポーツ界の現状と問題に関する考察
    • サッカー、陸上、ボクシングなど
    • 日本のマラソン界について
    • 表沙汰になった日本ボクシング連盟問題
  • 正木 利和(まさき としかず)
    文化部編集委員
    昭和58年入社。社会部、運動部次長、同部長を経て現職。
    洋画と日本画の差異、背景を知れば絵画の見方が変わる
    • 1、西洋、日本の絵画、彫刻 2,陸上競技、ボクシング
    • 絵画の見方
    • 陸上競技の見方、楽しみ方
  • 松尾 雅博(まつお まさひろ)
    サンケイスポーツ 運動部編集委員
    横浜、巨人、シドニー五輪など担当。産経新聞、サンスポでデスク
    講演テーマスポーツ
    ・時代ごとのヒーローに見るプロ野球の歴史 ・長嶋茂雄氏の魅力と愛される理由
    • プロ野球・五輪
    • プロ野球の昔と今
    • 長嶋茂雄伝説
  • 松岡 達郞(まつおか たつろう)
    政治国際部次長
    平成4年入社。社会部、経済部次長などを経て現職
    講演テーマ文化・歴史行政
    • マグロの養殖などで知られる近畿大の取り組み、歴史
    • 考古学、神話
  • 水沼 啓子(みずぬま けいこ)
    外信部次長
    元ソウル特派員。夫は著名な朝鮮半島専門家の奥園・静岡県立大教授
    最新の情報をもとに朝鮮半島の非核化の行方、日韓関係を分析する
    • 朝鮮半島
    • 日韓関係
    • 北朝鮮核ミサイル問題
  • 森 康成(もり やすなり)
    大阪本社 編集委員
    夕刊フジ時代に暴力団取材を担当。夕刊フジ関西総局編集部長も務めた。1990年入社。
    講演テーマ行政現代社会
    山口組の分裂問題の行方
    • 指定暴力団山口組の情勢
  • 森岡 真一郎(もりおか しんいちろう)
    サンケイスポーツ 文化報道部編集委員
    事件記者から芸能担当記者に転身。サンスポ大阪文化報道部長も務めた。1982年入社
    講演テーマ芸能エンタメ
    芸能ニュースを通した人間模様を解説する
    • 芸能界の不倫騒動
    • 芸能界のトラブル
    • 芸能人の横顔
  • 森田 景史(もりた けいじ)
    論説委員
    兼運動部記者
    五輪取材2度、五輪招致取材
    • スポーツ 主に柔道、レスリングなど五輪競技 JOC
    • 五輪招致・開催準備
    • 将棋・文化
  • 矢板 明夫(やいた あきお)
    外信部次長
    北京特派員(2007~17),人気コラム「矢板明夫の中国点描」を執筆。著作多数。
    強権化する習政権の外交、国内の権力闘争など最新の中国情勢を豊富な知識と最新情報をもとに分析する
    • 習近平政権
    • 台湾
    • 米中関係
  • 安田 奈緒美(やすだ なおみ)
    経済部員
    奈良支局、社会部、整理部、文化部を経て経済部。1999年入社
    講演テーマ文化・歴史
    日本のクラシック音楽界の受容史から現代の流行、問題点まで掘り下げる
    • 日本のクラシック音楽受容史
    • 日本のオーケストラ
  • 山上直子(やまかみ なおこ)
    論説委員
    平成3年入社、関西経済、文化全般を担当
    講演テーマ文化・歴史
    • 文化財、伝統文化、芸能、学芸読書、出版、京都・奈良、関西論等
  • 山下 伸基(やました のぶき)
    サンケイスポーツ 文化報道部 編集委員
    芸能記者歴15年、芸能デスク歴9年、1990年入社
    講演テーマ芸能エンタメ
    芸能人の恋愛事情とスクープの取り方、芸能事務所とアイドル産業の興亡
    • 芸能人のスキャンダル
    • アイドル
  • 山田 哲司(やまだ さとし)
    写真報道局
    星空に関する連載多数。写真集も出版。平成12年入社
    講演テーマ現代社会
    星空撮影の基礎・応用編 ドローン撮影
    • 星空・天体の撮影(現地講習も可能)
    • ドローン撮影の基礎(運用方法も)
  • 山田 智章(やまだ ともあき)
    奈良支局長
    平成4年入社。社会部次長、政治国際部次長を経て現職
    講演テーマ行政現代社会
    テロを含め重大事件・事故を取材してきた経験からの考察
    • 警察行政と事件報道
    • 重大事件・事故の現場
    • 組織としての警察
  • 山戸 英州(やまと ひでくに)
    夕刊フジ 運動部
    阪神、広島、相撲担当
    講演テーマスポーツ
    スポーツ・芸能裏話、全部言います
    • 阪神
    • 貴乃花
    • 業界裏話
  • 山本秀也(やまもと ひでや)
    フジサンケイビジネスアイ編集長
    北京特派員、台北特派員、ワシントン特派員などを務めた。1986年入社
    中国の政治経済、外交、社会問題を掘り下げる
    • 中国・台湾
    • 中国の安全保障
    • 台湾の前途
  • 湯浅博(ゆあさ ひろし)
    東京特派員 元ワシントン、シンガポール支局長
    著書)「中国が支配する世界」、「全体主義と戦った男 河合栄治郎」等
    米国、中国外交、日米関係等
    • 国際情勢、米中関係
  • 吉村 剛史(よしむら たけし)
    岡山支局長
    「李登輝氏訪日ビザ発給へ」をスクープ。元台北支局長。1990年入社。
    近現代の日中台の関係などを軸に東アジアを読み解く
    • 日台関係・東アジア情勢
    • 日台交流史‐アヘン問題などを軸に
    • 華僑華人社会から読み解く東アジア情勢
  • 頼光 和弘(よりみつ かずひろ)
    写真報道局
    2004年はイラクも取材。潜水取材も。平成12年入社
    講演テーマ行政
    各地の地震、噴火、インド洋と東北の津波災害取材の体験など
    • 災害取材と安全確保
    • 2度の津波を取材して
  • 渡辺 浩生(わたなべ ひろお)
    外信部長兼論説委員
    ワシントン特派員(2006~11)
    講演テーマ国際情勢
    政治と経済両面から米国や世界情勢の現状・課題を展望する
    • トランプ米政権
    • 日米関係