同志社香里など30校が全国大会 第12回日本高校ダンス部選手権 近畿・中国

高校ダンス部の日本一を決める「第12回日本高校ダンス部選手権 スーパーカップダンススタジアム」(主催:産経新聞社、ストリートダンス協会、特別協賛:エースコック)の近畿・中国大会が7月31日~8月2日、神戸市中央区の神戸文化ホールで行われました。ビッグクラス(13~40人)では、3連覇を目指す同志社香里(大阪)など15校が全国大会への進出を決めました。一方、スモールクラス(2~12人)では15校が全国大会に出場します。全国大会は8月15、16の両日、横浜市西区のパシフィコ横浜で行われます。詳細は公式ホームページ(https://dancestadium.com/high/)で。

帝塚山学院

全国大会出場校は次のとおりです。

【ビッグクラス】
(大阪)帝塚山学院、同志社香里、府立東百舌鳥、府立箕面、府立金岡、府立泉陽、府立久米田、府立柴島、府立堺上、府立堺西、大阪市立汎愛、府立摂津、府立和泉
(京都)府立山城、京都明徳

【スモールクラス】
(大阪)府立箕面、府立渋谷、初芝立命館、四條畷学園、樟蔭、府立柴島、上宮、大阪、浪速、府立河南、府立摂津
(京都)京都市立西京、府立山城、京都明徳
(兵庫)神戸市立葺合