覇権争いはどうなる?「米中対決の今後を予測」 9月27日に東京・銀座でシンポ開催 来場者募集

月刊「正論」(産経新聞社発行)と静岡大学人文社会科学部アジア研究センターは共催で、「米中対決の今後を予測」と題してシンポジウムを9月27日(金)に東京・銀座の銀座ブロッサムで開催します。一挙手一投足が世界を動かす米国と中国。その2カ国が繰り広げる覇権争いは今後、どのような展開を見せるのか。そして、米中の狭間にある日本はどう動くのか―。楊海英・静岡大教授、古森義久・本紙ワシントン駐在客員特派員、阿比留瑠比・本紙論説委員の3人の論客が切り込みます。現在、産経iDのイベントページ(https://id.sankei.jp/e/837)などで来場者を募集しています。

日  時:9月27日(金)18時開場、19時~20時40分(予定)
場  所:銀座ブロッサム(東京都中央区銀座2-15-6)
入 場 料:前売り2000円、当日2500円
お申込み:次のいずれかで
・インターネット 産経iDのイベントページ https://id.sankei.jp/e/837 ※要会員登録(登録無料)
・はがき 〒100-8077(住所不要)産経新聞社正論調査室「シンポジウム」係
・メール seironevent@sankei.co.jp
・Fax 03-3241-4281
※はがき、メール、Faxの場合は「シンポジウム参加希望」と明記のうえ、郵便番号、住所、氏名、ふりがな、電話番号、チケット希望枚数を書いてご応募ください
定  員:900人
お問合せ:産経新聞社正論調査室 ☎03-3275-8923