ミドル・シニア対象にアンケート調査、翌日納品 産経R&D「くらするーむ」新サービススタート

産経新聞グループの産経リサーチ&データ(産経R&D、東京都千代田区、代表取締役社長:栗本洋)は、弊社アンケートモニターサイト「くらするーむ」(https://monitor.sankei-rd.co.jp/)で実施するミドル・シニア(40歳以上)対象のアンケート結果(1000人分)を、最短で翌日に納品する新サービスを開始します。

「くらするーむ」のモニターには、購買力のあるミドル・シニア層の方が多く、自由回答にも積極的に記入していただける点が特徴です。モニター会員の増加で、安定的かつスピーディな調査が可能となりました。コロナ禍において、日常の生活は刻々と変化しており、リアルタイムで購買層の実態やニーズを掴むのに最適かと考えています。
産経R&Dは、官公庁や団体、企業などから依頼される各種アンケートを実施し、より良い社会づくりや企業の商品開発、サービス向上に寄与していくことを目指しています。

■産経新聞グループの各種サービスを提供する「産経iD」のアンケートサイト「くらするーむ」のモニターについて
https://monitor.sankei-rd.co.jp/first/ (産経iDについて:https://id.sankei.jp/

【お客様からのお問い合わせ先】
株式会社産経リサーチ&データ
電話:03-3231-3333
メール:info@sankei-rd.co.jp

■産経リサーチ&データ
自社モニター組織「くらするーむ」*1を活用したインターネット調査や、ダイレクトに生活者の声をすくい上げることができる電話調査など、ハイブリッド型のリサーチを展開しています。また教育機関や各種研究機関との提携による、調査結果の広報や経済効果の分析、自治体の各種プロモーション、商品開発の支援なども実施。企業の発展や地域振興に貢献する、今までになかったマーケティングサービスを目指しています。コールセンター業務も受注しています。
*1 会員の新聞購読状況は、産経24.2.%、読売10.2%、日経4.0%、朝日5.0%、毎日1.5%、その他(地方紙・スポーツ・夕刊紙・電子版など)11.9%、新聞非購読34.3%。複数回答含む、2022年6月弊社調べ