望月衣塑子氏、対談本の誤記を生配信で謝罪「最大の責任は私に」 共著者は書籍回収を報告
東京新聞記者の望月衣塑子氏は1日、自身のユーチューブ番組の生配信で、思想家の内田樹氏との対談本に「日本中学生新聞」を創刊した高校生、川中だいじさんに関する事実と異なる記述があった問題について「本当に申し訳ございませんでし … Continued
東京新聞記者の望月衣塑子氏は1日、自身のユーチューブ番組の生配信で、思想家の内田樹氏との対談本に「日本中学生新聞」を創刊した高校生、川中だいじさんに関する事実と異なる記述があった問題について「本当に申し訳ございませんでし … Continued
日本一汚かった川 宮城・気仙沼の海から生まれた「森は海の恋人」。豊かな森が豊かな海を育むことを意味するキャッチフレーズだ。漁師で文筆家の故・畠山重篤さんが、海に注ぐ川の流域、そしてその上流にある森林が豊かであれば海は豊か … Continued
靖國神社の大塚海夫宮司(66)が産経新聞のインタビューに応じ、靖國神社に祀(まつ)られている極東国際軍事裁判(東京裁判)で、いわゆる「A級戦犯」とされた人々を分祀(ぶんし)することについて、「ひとたび神とお祀りした方を人 … Continued
高市早苗首相は10月7日の衆院本会議の代表質問で、国連憲章の旧敵国条項の削除の実現に向けて関係国に働きかけを続けるとの考えを明らかにした。9月22日の国連総会での一般討論演説に続く、削除への意思表明だ。 旧敵国条項は、第 … Continued
フィギュアスケート女子で史上初の世界ジュニア選手権4連覇を果たした島田麻央さん(18)が、待ちに待ったシニア(国際スケート連盟の規定で7月1日時点で17歳以上)の戦いを今シーズンからスタートさせた。才能に富んだ若きスケー … Continued
大都会パリでの生活に見切りをつけ、南仏アルルに移住したフィンセント・ファン・ゴッホ(1853~90年)は、強烈な太陽の下、画家としての才能を一気に爆発させる。来年2月に神戸で開幕する第2期「大ゴッホ展」は、そんなゴッホの … Continued
政治や経済などの最新動向について、経験豊富な記者が語り合う産経新聞の動画番組「産経ニュースLive」。10月13日の配信では、「簗農水相の『予算カット』発言 地元との関係とお行儀が悪すぎた⁈」をテーマに、産経新聞の乾正人 … Continued
11年前、香港の自由が失われる近未来を描いた映画「十年」(2015年公開)。作品が予見したかのように、香港では言論や表現の自由への締め付けが強まっている。作品の一編を監督した伍嘉良氏(45)は2020年の香港国家安全維持 … Continued
奈良国立博物館(奈良市)で開催されている「第78回正倉院展」(11月9日まで)。出展されている宝物60件には東大寺(同市)への献納に用いられた「密陀彩絵箱(みつださいえのはこ)」など、鳥や植物の華やかな文様を施した品も多 … Continued
国内有数のサクランボの産地、山形県寒河江(さがえ)市。霊峰・月山を望む土地には「世界一」とされる地場産業がある。佐藤繊維が織りなすニットは、超一流のファッションブランド、シャネルをうならせ、米国のオバマ大統領(当時)就任 … Continued
《総合エンタメ情報誌「ぴあ」が今年4月、15年ぶりに「とぶ!ぴあ」として復刊した。青春時代に「ぴあ」を小脇に抱えたシニア世代からは紙媒体での再登場に快哉(かいさい)すら聞かれた。一方、Z世代からは「ぴあに雑誌があったの? … Continued
【ワシントン=杉本康士】米南部ジョージア州アトランタで開かれていた20カ国・地域(G20)外相会合は31日、2日間の日程を終えて閉幕した。共同声明の発表は見送られた。議長国・米国のルビオ国務長官は、中国やロシアを含む参加 … Continued